名曲をたずねて ベートーベン 「交響曲第9番合唱」

完成度が高いのでしょう
だからなのか、つまらなく感じてしまう
わたしはクラシックに関して素人
わたしの個性が完璧な完成度を受け入れない

(その後 何度か聴きました)
やっぱり身を引く思いに変わりはない
どこかしら、ほころびがあるものに魅力を感じてしまう
きちんとしすぎていて
いやされないものがあります

この記事へのトラックバックURL

※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 

過去記事