2012年05月19日

この世でいちばん大事な「カネ」の話 西原理恵子

この世でいちばん大事な「カネ」の話 西原理恵子(さいばら) 理論社

 30ページまできて、この本は、小学生・中学生に向けて書いてあると気づきました。お金がないとかお金を失うという記述は、気持ちが沈みこんでいく内容です。作者は生活歴をさらけだしています。
 作者は10年間で5000万円をむだに失うダイナミックなお金の使い方をしています。


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