東野・岡村の旅猿 四国、韓国 DVD 平成22年 2010年10月

四国 酷道439号線 
 東野、矢部のコンビです。岡村さんは病欠です。
 前評判ほど、荒れた道ではなかったので、企画ははずれです。
 空港を出たところにある阿波踊りの群像は、もめた今夏をふりかえると複雑な気持ちになります。
 闘犬シーンは初めて見ました。怖い。
 
 あいかわらずの内輪もめです。笑えるときもあるし、飽きるときもあります。

韓国
 東野、矢部、出川のトリプル三人組です。1泊2日の旅です。ハードな日程です。
 リアクションの旅とテーマを定めています。
 生きているたこの足を食べる。お店の人たちが大喜びでした。
 夕日が沈んだあと、どうすることもできない夕日のレポート。
 激辛もやし料理。
 ホテルは、1泊ひとり820円のバックパッカー用の部屋(実質ふたりぶんのふとんに3人が寝るスペースがあるだけ)
 ハードです。
 病欠中の岡村さんのカムバックを祈る旅でもあります。(現在、チコちゃんに叱られるで登場している姿が思い浮かびます)
 ジェットコースター、本人たちは怒っていましたが、観ているほうはおもしろかった。
 最後のカラオケは、なんだかなー

 毎回のことですが、「やらせ」を嫌う主演者たちです。彼らの話を聞いていると、他の番組は上手に加工して仕上がっているのだと察します。

この記事へのトラックバックURL

※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません
上の画像に書かれている文字を入力して下さい