2026年02月10日
東野&岡村の旅猿27 石垣島をゆったり満喫の旅
東野&岡村の旅猿27 ~プライベートでゴメンナサイ~ 石垣島をゆったり満喫の旅 動画配信サービス
ゲストは持田香織さんです。
岡村隆史さんは、石垣島の観光大使を長らく務めておられるそうです。
(1回目の放送)
雨天の石垣空港から始まりました。
2025年(令和7年)12月なかば過ぎのロケだそうです。
持田香織さんの、あいかわらずのガハハ笑いが楽しい。
今回は、岡村隆史さんの知り合いのダイバーさんの企画で島内を観光で回るそうです。
観光スポットをゆったり回るそうです。
ふと、自分の頭に言葉が浮かびました。
『毎日の生活を楽しむ。そして最後に、この世にサヨナラを告げる』
そんな暮らし方をしてみようという気持ちになりました。
旅猿の帽子ができたと紹介がありました。
①定食屋さんからスタートしました。
メレンゲ(卵白に砂糖を加えてかきまぜて泡立てたもの)をきかせた卵焼きです。初めて見ました。おいしいそうです。
ソーキの煮込み(ブタの骨付きあばら肉)
食事をしてから、道を散策するような感じのところから、三人さんがにぎやかになってきました。
②動物とふれあえるところ。「石垣 やいま村」
リスザルの森:80匹が放し飼い。
リスザルはちっちゃい。
木の枝の上に3匹が並んでいます。かわいい。
エサやり体験を持田香織さんだけがします。
リスザルは、人間のあかちゃんみたいです。
勢いよくリスザルが、持田香織さんの上半身にのってきました。6匹から7匹ぐらいいます。大騒ぎです。
そのあと、また新しい餌を手にした持田香織さんにリスザルたちが集まってきました。15匹ぐらい。すさまじい。小さいので、ネズミがたかっているようにも見えました。
(2回目の放送)
千葉県にある鋸山(のこぎりやま)のような、岩壁が突き出したところへメンバーは行きました。
強風にあおられて危険でした。絶景とはいえ過酷なロケでした。お疲れさまです。
トロピカルフルーツを使ったカフェにあった黄色いパイナップルを模した(もした)メガネ姿の持田香織さんが似合っていて素敵でした。
レインウェアを着用してのひとりこぎカヌーで川蟹(かわかに)の収穫作業です。
5か所あって、3か所のワナに獲物のノコギリガザミという大きなカニが入っていました。東野さんが、事前に入れてあったのではないかと話をされましたが、そんなことはないでしょう。
不自由なカヌーこぎの作業がたいへんそうでした。
みなさま、お疲れさまでした。
(3回目の放送)
今回は、居酒屋で夕ご飯、本日の宿が、以前泊ったことがある古民家民宿、翌日が、おにぎりの朝食を買って、船で、西表島(いりおもてじま)へ行き、水牛車に乗って、少し離れた小島へ渡るという流れでした。
さきほど川でとったカニを、蒸し(むし)ノコギリガザミにする。甘くておいしいそうです。
じゃがいもまんじゅう(お昼に食べたふわふわの卵焼き同様にふわふわだそうです)
トガリエビスのマーニ煮(身がぶ厚い赤いおさかな)
バックグランドミュージックに沖縄の三線(さんしん。三味線(しゃみせん)のような弦楽器)のメロディーを聴きながら、3人は、「おいしい」の連発です。
イリオモテヤマネコは、地元の人でもなかなか見られないと聞いたような覚えがありましたが、わたしの勘違いのようで、夜行性なので夜見ることができるそうです。わたしが勘違いしていたのは、ハブのほうかもしれません。(いやいやハブも見ることはできそうです)
持田香織さんは猫好きだそうです。船の上からの映像も含めて、持田さんがかわいらしく映っています。
水牛車に乗せられて、三線を演奏しながらの沖縄民謡を聞いて、のんびりゆったり、馬車のような牛車が小島へ近づいていきます。小島には、派遣社員の寮があるそうです。昔は村があって学校もあったそうです。
西表島が、本島に次いで大きいというお話は初耳で驚きました。
(4回目の放送)
水牛車で渡った由布島(ゆぶじま)で、水牛車を引く牛たちの放し飼い風景を見学します。
水牛がたくさんいます。池があります。
カフェとか、砂浜とか、美しい水平線が見える海とか。心を休めるところですな。
イリオモテヤマネコの関係先として、イリオモテヤマネコの大きなつくりものがすべり台になっている公園に行きました。
急角度の長いすべり台を岡村隆史さんがこわそうに滑り降りて、腰のあたりを打ちました。痛いそうです。
ちょっとあぶなそうなすべり台でした。
地元の人たちは、愛知県が来ましたとか、大阪から来ましたとか、移住者の人たちが多い。
案外沖縄の人たちは、東京へ行くのでしょう。おもしろいものです。人間はいつも、今の自分にないものを手に入れたがります。
(5回目の放送 最終話)
なかなかいい回でした。観ていて楽しかった。
船舶運転免許を持っている岡村隆史さんが漁船を操船(操縦そうじゅう)して、海釣りのポイントへ行き、船釣りを楽しみました。
初めて船釣りをした持田香織さんが入れ食い状態(エサを付けた釣り針を海に入れるとすみやかにお魚が餌に食いつく)の大漁(たいりょう)で大盛り上がりでした。笑いが止まりません。おめでとーお!です。おみごとでした。
持田香織さんの元気いっぱいのお姿が、映像を観ていて励みになりました。
日頃の子育ての負担から解放されて、リフレッシュされた持田香織さんを観て、すがすがしい気分になれました。
釣りは釣れれば楽しい。釣れないとさみしい。どういうわけか、東野幸治さんは、釣り時間帯の終わりがけに、ようやく1匹釣れただけでした。同じ船で釣り糸をたれていたのに、不思議です。
岡村隆史さんの船の操縦姿が、かっこよかった。
かなりのスピードで、海の上を走っていかれました。
釣った魚はタイのようなお味で、やわらかかったそうです。
釣りのあと、立ち寄った場所でバーベキューをしたときに、釣った魚をお刺身にしてもらいました。
次回は、メッセンジャー黒田さんと、徳島の旅だそうです。楽しみです。
映像では、阿波踊りといちご狩りのようすが映っていました。
ゲストは持田香織さんです。
岡村隆史さんは、石垣島の観光大使を長らく務めておられるそうです。
(1回目の放送)
雨天の石垣空港から始まりました。
2025年(令和7年)12月なかば過ぎのロケだそうです。
持田香織さんの、あいかわらずのガハハ笑いが楽しい。
今回は、岡村隆史さんの知り合いのダイバーさんの企画で島内を観光で回るそうです。
観光スポットをゆったり回るそうです。
ふと、自分の頭に言葉が浮かびました。
『毎日の生活を楽しむ。そして最後に、この世にサヨナラを告げる』
そんな暮らし方をしてみようという気持ちになりました。
旅猿の帽子ができたと紹介がありました。
①定食屋さんからスタートしました。
メレンゲ(卵白に砂糖を加えてかきまぜて泡立てたもの)をきかせた卵焼きです。初めて見ました。おいしいそうです。
ソーキの煮込み(ブタの骨付きあばら肉)
食事をしてから、道を散策するような感じのところから、三人さんがにぎやかになってきました。
②動物とふれあえるところ。「石垣 やいま村」
リスザルの森:80匹が放し飼い。
リスザルはちっちゃい。
木の枝の上に3匹が並んでいます。かわいい。
エサやり体験を持田香織さんだけがします。
リスザルは、人間のあかちゃんみたいです。
勢いよくリスザルが、持田香織さんの上半身にのってきました。6匹から7匹ぐらいいます。大騒ぎです。
そのあと、また新しい餌を手にした持田香織さんにリスザルたちが集まってきました。15匹ぐらい。すさまじい。小さいので、ネズミがたかっているようにも見えました。
(2回目の放送)
千葉県にある鋸山(のこぎりやま)のような、岩壁が突き出したところへメンバーは行きました。
強風にあおられて危険でした。絶景とはいえ過酷なロケでした。お疲れさまです。
トロピカルフルーツを使ったカフェにあった黄色いパイナップルを模した(もした)メガネ姿の持田香織さんが似合っていて素敵でした。
レインウェアを着用してのひとりこぎカヌーで川蟹(かわかに)の収穫作業です。
5か所あって、3か所のワナに獲物のノコギリガザミという大きなカニが入っていました。東野さんが、事前に入れてあったのではないかと話をされましたが、そんなことはないでしょう。
不自由なカヌーこぎの作業がたいへんそうでした。
みなさま、お疲れさまでした。
(3回目の放送)
今回は、居酒屋で夕ご飯、本日の宿が、以前泊ったことがある古民家民宿、翌日が、おにぎりの朝食を買って、船で、西表島(いりおもてじま)へ行き、水牛車に乗って、少し離れた小島へ渡るという流れでした。
さきほど川でとったカニを、蒸し(むし)ノコギリガザミにする。甘くておいしいそうです。
じゃがいもまんじゅう(お昼に食べたふわふわの卵焼き同様にふわふわだそうです)
トガリエビスのマーニ煮(身がぶ厚い赤いおさかな)
バックグランドミュージックに沖縄の三線(さんしん。三味線(しゃみせん)のような弦楽器)のメロディーを聴きながら、3人は、「おいしい」の連発です。
イリオモテヤマネコは、地元の人でもなかなか見られないと聞いたような覚えがありましたが、わたしの勘違いのようで、夜行性なので夜見ることができるそうです。わたしが勘違いしていたのは、ハブのほうかもしれません。(いやいやハブも見ることはできそうです)
持田香織さんは猫好きだそうです。船の上からの映像も含めて、持田さんがかわいらしく映っています。
水牛車に乗せられて、三線を演奏しながらの沖縄民謡を聞いて、のんびりゆったり、馬車のような牛車が小島へ近づいていきます。小島には、派遣社員の寮があるそうです。昔は村があって学校もあったそうです。
西表島が、本島に次いで大きいというお話は初耳で驚きました。
(4回目の放送)
水牛車で渡った由布島(ゆぶじま)で、水牛車を引く牛たちの放し飼い風景を見学します。
水牛がたくさんいます。池があります。
カフェとか、砂浜とか、美しい水平線が見える海とか。心を休めるところですな。
イリオモテヤマネコの関係先として、イリオモテヤマネコの大きなつくりものがすべり台になっている公園に行きました。
急角度の長いすべり台を岡村隆史さんがこわそうに滑り降りて、腰のあたりを打ちました。痛いそうです。
ちょっとあぶなそうなすべり台でした。
地元の人たちは、愛知県が来ましたとか、大阪から来ましたとか、移住者の人たちが多い。
案外沖縄の人たちは、東京へ行くのでしょう。おもしろいものです。人間はいつも、今の自分にないものを手に入れたがります。
(5回目の放送 最終話)
なかなかいい回でした。観ていて楽しかった。
船舶運転免許を持っている岡村隆史さんが漁船を操船(操縦そうじゅう)して、海釣りのポイントへ行き、船釣りを楽しみました。
初めて船釣りをした持田香織さんが入れ食い状態(エサを付けた釣り針を海に入れるとすみやかにお魚が餌に食いつく)の大漁(たいりょう)で大盛り上がりでした。笑いが止まりません。おめでとーお!です。おみごとでした。
持田香織さんの元気いっぱいのお姿が、映像を観ていて励みになりました。
日頃の子育ての負担から解放されて、リフレッシュされた持田香織さんを観て、すがすがしい気分になれました。
釣りは釣れれば楽しい。釣れないとさみしい。どういうわけか、東野幸治さんは、釣り時間帯の終わりがけに、ようやく1匹釣れただけでした。同じ船で釣り糸をたれていたのに、不思議です。
岡村隆史さんの船の操縦姿が、かっこよかった。
かなりのスピードで、海の上を走っていかれました。
釣った魚はタイのようなお味で、やわらかかったそうです。
釣りのあと、立ち寄った場所でバーベキューをしたときに、釣った魚をお刺身にしてもらいました。
次回は、メッセンジャー黒田さんと、徳島の旅だそうです。楽しみです。
映像では、阿波踊りといちご狩りのようすが映っていました。
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